スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


--/--/--(--)/--:--:--:コメント(-)|トラックバック(-)

ヘアピンの思い出

証明写真を撮る際にこの辺の髪浮いちゃうからー
って感じでヘアピンで髪少しとめることになって中学時代を少し思い出しました。
自分がヘタレだとか情けないとか改めて思ったし、いろいろ変わったけど本質的にはそこは変わってないんだろうなって感じです。



さすがに6年もたってるし、本人ももうここ見てないだろうし(見てても時効でユルシテ)
よくある話ですし、話せばほんと1分くらいの内容デス。

正確な時期はもう思う覚えてないんですが、
中学3年の頃に床屋に行くのすらめんどくさくて授業中とか邪魔な時にヘアピンでちょっと髪を止めたりなんて時期があったんです。

そのヘアピン自体は割と女子とかにもらったりとかしてたんですが、
あるときヘアピンと一緒に手紙を渡されることがあってですね…
(その時は借りるじゃなくてなんか経緯があってそうなった気がするんだけどよく覚えてない)
まぁそれが告白文だったわけでですね。

告白もらうこと自体は初めてじゃなかったんですが、
手紙っていう間接的な方法で受けるの初めてで、その受け取るときにいた周りの一部の知り合いはさすがに察してみるみたいで、
後からどうするの?みたいな感じになったんですね。

その時は嫌いでもないし別にどっちでもよかったんだよなっていうのが本心でしたが、
なんとなくそういう状況で周りが知ってるっていうのも気恥ずかしくて、
"手紙"で"人伝い"で断るってことになってしまって、まぁ情けない情けないってことです。それだけです。

そのあと特に何もなかったように向こうから話しかけてきて普段通りの日常でしたし、
向こうがどう思ってるとかそういうのはわかんなかったし、向こうがそうするならこっちもそうするって感じで、
何もなかったという感じになりました。

戒めって意味でもこういうのをたまに書いておくのもいいんじゃないかって思いました。
たぶんこういうとこに書くのってある意味誰にも話さないで、自分の中で思い込むより、
何かしらの形で公開してるってことで、アウトプットの形にもなるし気持ちの整理はできるところはあるんですよね。
誰も見てなかったりするかもしれないし、だれが見てるかどう思うかはわからないけど。
2015/12/03(木)/23:26:49:コメント(0)|トラックバック(0)
コメントの際の注意。
・宣伝・同じ内容の連投は削除等の対象。
・質問等は、しっかり考えてから行ってください。
 聞けば何でも教えてくれるというのは間違いです。
・コメントの返信方法が確立していないので、返せない場合があります(´・ω・`)
・http://とhttps://が禁止ワードとなっています。
 コメント本文のURL入力は頭のhを抜くなり、なんなりしてください
name:

title:

Mail_address:

URL:

comment:

パスワード:

管理者にだけ表示を許可する
トラックバックURL

プロフィール

猫と馬

Author:猫と馬
相互リンク希望の方はこちらにコメしてください
閲覧推奨環境
現在不明

フリーエリア

blogram投票ボタン
fc2ブログランキング 人気ブログランキングへ

↑から買い物をしてくれると管理人が喜びます

カテゴリ

リンク

月別アーカイブ

リンク・記事の紹介(引用)について。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。