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Rewriteの追加考察とか その2

ぶっちゃけ暇だから書いているわけでh(ry

もちろんネタバレだらけ



未だに庭のブンメイって言葉によって、
どれが庭のブンメイであるか、悩んでいるところ。
それをあえてなしで考えてみる。

一応私が考えるのは、空白の3年間がある世界…
あれが庭のブンメイと呼ばれるものだと思います。
そう思う、根拠はいくつかありますけど、省略。

主にEDあたりの話をしてみようかな?とか思ってますが、
頭が微妙に働いてないのよ。それでもできる限り書くか。

物語が終わった後の木の話。
あれは名前は「?」になってますが、間違いなく小太郎だと思いますね。
(一応怪しいので小太郎(?)としておきましょう)
以下理由

少し気になって、今さっきちはや√の後半の方をやってみましたが、
完全に小太郎は咲夜と同じ道をなぞっています。


最後に篝と会った時にも、
世界の滅びはギリギリのところで止められましたが、小太郎は篝を守れなかったと思っているはずです。
上書き能力も限界を超えて…それでなおです。

木になった、新たに誰かと契約して元に戻った。(前世(?)の記憶はない。)

Moonの咲夜が崩れた後の小太郎の戦い方は、
ちはやルートの朱音のところに行ったときに咲夜はどんどん傷つきならがらも、
魔物の中に突っ込んでいく咲夜と重ねて見えました。

滅びが回避できたたという点を除けばほとんど咲夜です。


つまり、ここからの流れは咲夜の流れをなぞっていく要領で考察していくと、
いろいろ思いつくような気がします。

それに、小太郎が最後に篝とこに飛ぶ時の声は、
ここまでのことを考えると、咲夜の声(一応咲夜(?)としておきましょう)でしょう。

未来永劫孤独であるってことは、おそらく、
未来永劫永遠と木のままで孤独であるということでしょうか?
ちはやルートで小太郎Vs咲夜の後の回想みたいなところで、
木である自分の過ごした時を、

自分を責め続けるだけの、無間地獄と表していますし、
大体そのような方向で間違いないと思います。

最後の咲夜(?)とのバトンタッチは、咲夜が自分の役割を果たしたってことなのか、どうなのかっていうのは、
未だ思考中。

そして、小太郎はオカ研のメンバーによって、魔物となって呼び出されることになる。

その時の小太郎(?)である木は、
ずっと孤独でいる少女…篝のいるところを目指していると思います。


んで、呼び出されてからの話。
小太郎が、どこまでいけるか?って話をしたときに地球外を示したのはなぜか?

とりあえず思うに、
すでに地球は資源とかが尽きかけてる……地球はもう限界近いはずです。
Terraの篝も、地球外に行ければそれでいいみたいな話があった気がしますが、
それを考えると、人類に地球外を目指してほしいという理由だったのでしょうかね。

それは人類が考えることだ。

って言ったのは地球外に行くことを人類に考えてほしかったのでは?という考え。

ちなみに、特に根拠はありませんし、なんでそんなことを本能的に思ったの?
とか聞かれると、知るか!って私は言いますよ。あくまで適当な考察ですし。

オカ研で月を目指したのは、篝がいるから?

そして、最後のED部分で空を飛んでる光の玉みたいのは、月に向かってる小太郎(?)達かな?

ちなみに、その時のCGの人は、
学校……井上、今宮、西九条、吉野
麦畑…しまこ、ガーディアンの皆様。
次の画像…ガイアの皆様。

ってところでしょうかね。

そのあとの、白い道をオカ研のメンバーで歩いてるとき、
小太郎が振り返って歩いている時ですが、

この時は、小太郎の記憶が戻り欠けてる気がするのですよ。
この辺は咲夜のあたりを見てそんな気がする。

振り返ったのは、記憶が戻ってきて振り返ってきているのか?
そして、Moonの時の最後のセリフ(?)が入りならがらCGが入っているのは、
過去の記憶が少しずつ呼びさまされてきてるのでは?と思うのですよ。





さて、乱雑に書くだけ書いて気力が失せたのでここで切るのですよ。

他にも、いくつも思う場所はあるんですけど、言葉にうまくできないので、書かないでおきます。
というか、今回の分だけでも結構無理矢理書いている気がするのよ。

こういうことをいくつか考察してから、最初からやり直すと、
また違う考察ができると思います。
少しMoonをやりましたが、最初とは全然違う視点で見ていた気がしますし。
2011/07/12(火)/23:00:06:コメント(0)|トラックバック(0)
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