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余韻に一番浸れた気がする

本日は静流√をやりました。

この後もルチアをやってしまって、
翌日に朱音√、あればまだ出てないような追加√
をできればと思っています。

なんとなくなんですが、
とりあえずオカ研のメンバー以外にも追加で√がある気がするんですよ。(今までのKey的に)

追記にRewriteのネタバレあるので注意






今までやった3√の中では一番Keyらしさがあった気がしますね。
といっても、「の中では」というだけで、かなりKeyらしさがあったというわけではない気がしますね。

昨日までやった√とは少し違う感じでした。

とはいえ、かなり良かったと思います。

うまく言葉に表せないんですけど、
今までやった√とは違い、急展開があまりなかったような気がします。


あったと思うんですけど、私の中ではそれをどうも自然と受け止めてるみたいで……

ハイウェイ(CGからしておそらく)での銃撃、咲夜と静流の戦いとかは、
話の流れなのか、わくわくするとは感じなかったですね。

全体的にしっとりしている感じです。

何というか…
ちはや√が地震計のようなギザギザの線を書いているなら、
静流√はサインカーブのようななめらかな線を書いているというか…。

そしてEDの「恋文」
あの流れですごい自然な感じできて、
最後の雰囲気をそのままきれいに引き継いでくれました。

ただ、決定的にここがすごい!
っていう部分が欠けている気がしましたね。

何というんでしょうね、インパクトが欠けていたというか、そんな感じです。

ただ、
それがあるから、この静流√が良い感じで終わったと思います。

そういうところを含めると、
私がこのルートを100点満点で評価するとしたら、
どうしても90点台はつけがたいところですね……
2011/07/02(土)/16:05:21:コメント(0)|トラックバック(0)
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